きぼうミッション ドラゴン補給船運用16号機


宇宙ヒマワリが岡山で見事に開花しました。

2020年8月19日

6月に岡山県で種をまいた宇宙ヒマワリが見事に開花しました。青空に向かって挨拶をしています。


地球へ帰還した宇宙ヒマワリの種まきが岡山でおこなわれました。

2020年6月18日

地球へ帰還した宇宙ヒマワリの種まきが、井原市美星町西水砂の美星小でおこなわれました。児童がプランターに植え、水をやりました。

3年の男子児童(9)は「重力のない場所にいた種が、どんな花を咲かせるのか楽しみ」と話していました。開花が楽しみです。


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地球へ帰還した写真、Logoシートおよび植物の種子が返却されました。

2019年2月28日

国際スピード郵便にて、アメリカから搭載品が戻ってきました。

©Lagrange


「ドラゴン補給船運用」16号機(SpX-16)が無事、太平洋沖に着水しました。

2019年1月13日

「Lagrange Memorial Mission 2018」を搭載したドラゴン補給船16号機が無事、1月13日午後11時12分頃(アメリカ中部時間)に太平洋上に着水しました。

搭載した写真や植物の種子はこの後日本へ輸送され、返却される予定です。


ISSのキューポラで、搭載品のビデオ撮影が行われました。

2018年12月10日

「ドラゴン補給船運用」16号機(SpX-16)で打ち上げられた「Lagrange Memorial Mission 2018 (ラグランジェ記念品ミッション2018)」搭載品の、キューポラでのビデオ撮影が12月10日(月)に実施されました。

地球を背景にした美しい映像を撮っていただくことができました。

搭載品 搭載品

©NASA/Nanoacks

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「ドラゴン補給船運用」16号機(SpX-16)の打ち上げが成功しました。

2018年12月5日

SpX-16号機は米国東部標準時2018年12月5日(水)午後1時16分(日本時間12月6日(木)午前3時16分)、フロリダ州にあるケープカナベラル空軍基地 40番射点から無事打上げられました。 また同機は米国中部標準時間12月8日(土)午前9時36分、ISSのハーモニーの地球側ポートへ結合されました。

©NASA TV


「ドラゴン補給船運用」16号機(SpX-16)搭載品がアメリカに到着しました。

2018年10月18日

「ドラゴン補給船運用」16号機(SpX-16)に搭載する「Lagrange Kibo Mission 2018」の搭載品が米国のNANORACKS社に到着しました。

©Nanoracks

NANORACKS社への引き渡し


「ドラゴン補給船運用」16号機(SpX-16)に搭載する搭載品がそろいました。

2018年10月11日

11月27日打ち上げ予定の「ドラゴン補給船運用」16号機(SpX-16)に搭載する「Lagrange Kibo Mission 2018」の搭載品が集まり、ヒューストンへ向けて輸送されました。 今回の搭載品は、USB、植物の種子(朝顔、ヒマワリ)、さらに幼稚園や保育園の約400の園章ロゴ、APRSAF24の宇宙教育分科会ポスターコンテストでの受賞作品を印刷した紙でした。なおキューポラでのビデオ撮影は12月に予定されています。

搭載品

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LKM2018では、SpaceX社のドラゴンを利用します。

2018年2月1日

「Lagrange Kibo Mission 2018(LKM2018)」は、2018年11月29日打上げ、2019年1月10日着水予定のSpaceX社の「ドラゴン補給船運用16号機」を利用する予定です。

本LKM2018ではこれまでと同様、紙のメッセージ写真データ、参加保育園のロゴ、さらに植物の種子の打上げと回収を計画しています。

記念品ミッションロゴ

Lagrange Kibo Mission 2018のロゴデザイン